鈴木一郎発言集
元オリックス、鈴木一郎氏の発言集
- 「センター前ヒットならいつでも打てる」
- 「・・・球場によってはHR40本・・・という事も考えられなくはない」
- 「MVPの知らせが届いた朝、弓子と飲んだワインは人生で最高だった」
- 「うれしいです。エクスタシーに近い。」
- 「キャンプと4月は準備期間という意識がある。」
- 「さすがに性欲には勝てない」
- 「ジーターは僕と似てます。常にありうる状況を想定して動いている」
- 「ストライク3回見られる今のルールでは僕を抑える術はない」
- 「そこそこのボールは持っているが、特別な域までいってない」
- 「なんでもできちゃうんですよ。野球に関しては」
- 「バッターボックス内は打者の領域だから、ここに球を投げないでほしいね」
- 「ヒットにできなそうな球は瞬時にわざと打球をつまらせて内野安打にしてるんだ」
- 「ブーンはいつもドラッグやってハイになってるようですが...」
- 「もう究極っていうとこまできたし、これから何をすればいいかわからない」
- 「四球の記録なんて誰も覚えてくれない。1万個選ぼうが・・・。」
- 「自分に対して、力で勝負しようという投手がいなくなった。皆、ボール球を振らせて喜んでいるんですからね」
- 「自分より上手いと思う投手はいなかった」
- 「女子高生の紺色のハイソックスいいですね〜、 におい嗅ぎたいっすよ」
- 「審判の言う事を真に受けてはならない」
- 「他人の意見が、自分を超えることはない。」
- 「打ち損ないがヒットになれば5割は打てる」
- (左対左では打者が不利と聞いて)「それがどうして常識なのか僕には分からない。そんな常識をつくる人が非常識だ」
- 「打球がまっすぐぼくに向かって飛んできた。ぼくはアウトにしようとしているのに彼はなぜ走ったんだろう?」
- 「打率の事を一切考えなくていいなら・・・HR30本とかっていう数字はイメージは出来ますよね」
- 「別にホームランを打ってもいいんですけど、打者としては確率の高い方を選びますよね。」
- 「僕は着る服も野球のことを考えて選んでるんですよ」
- アメリカにて「目の肥えたファンの前でプレイできて幸せです」
- 犬の名前を聞かれて「彼に承諾を得ないと教えられない」
- 将来の夢 山小屋の番人。
- 一番くるしかったこと モチを喉につめた時。くるしかった。
- 「あっ、これ振ったらいかんわ。まあ、いっか。帰って早く飯食いたいし」→決勝打
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